「うたかたなる夢」、ふたつの道~

よしー少しゲームを進める手を止めて、続きを書こう!

(※ちなみに現在は、みっつの道のルーヴランス編を終えたばかりです。
2716号採石場を往復するのにリアル2時間かけてたワロえない。ていうかミッション進める時は
攻略を見て進める際は、1個先まで読むべきですねっ(笑) パパッと行くぞ!って時に限って
足止めされたりで オオオオ な気分に~><w 冒険らしくていいのですが~)

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星唄実装分を終わらせてすぐにやり始めました。凄くやる気があったので・・・!

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プロマシアミッション第3章「うたかたなる夢」第3節・【瑠璃色の川】(サンドリアパート)
ウルミアさんは楽園教について調べているみたいです。タブナジアから来た珍客(失礼)の疑問が
余りにも突拍子もない事・・・というか、普通の信者だったら絶対に口にしない、できないはばかられる事だったので
別の修行僧に聞いてくだしぃと言われちゃいます。

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サンドリアミッションを最後までやっている方ならご存じでしょうが、トップである教皇も必死に扉開けようとしちゃいますしね~


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あちこち行く事になりますが、この辺りちゃんと丁寧に話されてるんですよね。
最初にやった時なんて、戦闘の事ばかりしか考えていなかったので(準備とか編成とか・・・)
話の内容、そんなに頭の中に入っていませんでした。とにかくクリア目指して頑張るぞ!だけでしたもの。

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でかいーきもいーと思いながら戦いましたよ~(笑) 一瞬で死んだけど。

ギルド桟橋(行く方法は何種類かあると思いますが、ジャグナー森林経由で行ける場所でした)で、
30年前の調査団の1人だった人の縁の場所があって。そこにいる使用人NPCに話しかけると上のモルちゃんと戦闘です。
無事勝利した後に、これ以降のシナリオで深く関わりを持つことになるNPCが登場します。

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ルーヴランス。
この人は、ミスタル家の子孫なんですね

この後南サンドリアに移ってイベントを見ます。 
大戦時、タブナジアと当時の教皇とつながりがあったカッファル伯爵夫人の元へ行きます。

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ここで、前教皇が30年前の調査団へ人を派遣した理由が少し語られます。
事の発端は、元々この調査を言い出したのはバストゥークだったと。

このサンドリア編を終えて次進める、 ふたつの道【をとめの記憶】 でも
次はウィンダス側から語られるのですが結果は同じですねー バストゥークを監視する為。です。
(サンドリアはもしかしたら楽園の扉がそこにあるかも!?というのもあったみたいです)

という事で次はウィンダス行くべー

プロマシアミッション第3章「うたかたなる夢」第3節【をとめの記憶】(ウィンダスパート)

ここは大変・・・!

でもなかった。(昔取った杵塚的な意味で)

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PCやプリッシュ、ウルミアとは別に、同じようにマメット戦の後吹き飛ばされてきたこの3兄弟。
ウィンダスに辿り付いた彼らは、ついでだし自分の父ちゃん探すか~となります(笑)
ほんと色々なウィンダスの著名人の所へ行ってはとーちゃん!と来るので皆迷惑。
そんな覚えのないヨランオラン先生は、とっても動揺します。

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このシャントット博士の 男はみんなそう言うものですわ。 にリアルで笑っちゃいました。
そーだよねーどう見ても言い逃れしてるようにしか見えないもんね~

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結構チクチク言い続ける博士wwww
ヨランオラン先生は、礼拝堂にある男神の像を鑑定した。この像はもう少し後で出土先がわかりますが、
ていうかこの時点でまだ男神って言ってないな。微弱なネタバレ・・・!

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まだまだネタのように言われ続けるヨランオラン先生><
3兄弟はほんと勝手な人達ですが、食堂でも行ってこい!と追い払われます。

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何が清らかなイメージだオッサン。と思った私。

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まぁこのせいでアットワ地溝行かされる羽目になるんですがー。
再生の鏡(ただし割れていて意味がない を直すために山登りしますよー\(^o^)/
再生の鏡を受け取る為に大金持ちのホノイさん宅へ行きますが、この時点で3兄弟のターゲットはこの人に移行していました(笑)

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もちろん全否定ですが、この辺りのホノイさんの説明も、ほんと伏線バリバリですなぁ~
進んでいるからわかる事ですが、他のクエストとか人と人とのつながりとか、そういうのがこういう何気ない会話で
“あ、これって・・・こういう事か~”と気づかされる部分がさすがFF11だなって思います。
この後ウィンダスの記者が出張ってきて色々と話が進んでいきます。掛け合いが本当に面白い、ふたつの道のウィンダスパート。

よし、丁度お昼の時間になっちゃったのでここまでにしよう。
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