星唄異聞と学者と占星術と(FF14)

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あまり文字とか隠したスクショをTOPに持ってきたくないなぁと思っていて“いいスクショないかしら?”と
フォルダを漁っていたら、FF14内で以前あったイベント『星唄異聞』を撮った動画を発掘してきたので
今日は何点か載せていこうと思います('Д')b

このイベント、FF11&14をプレイしている・プレイしていた人間にとってご褒美イベントだったわけですが
アドゥリンまできちんとプレイした人間で、11を現役で遊んでいて、そして14も遊んでいる人って一体どれくらいいるんでしょうね・・・
もちろん私はそのうちの1人になるわけですが、イロハちゃんもアシェラも知っていてこのイベントを楽しめたので
やはりとても幸せ者だなぁと思いました。
本来なら今年は、もうちょっと11に時間を割けたと思うのですが色々イレギュラーがあって相変わらずの休止状態で心苦しい。
グダグダ言い繕ってもどうしようもないので予定だけ書くと、
零式アルファ&絶をクリアするまでは11に戻る事はないと思います。この2つにケリをつけない限りは、11を心から楽しめない。
そう思っているからです。元々器用ではないのであれもこれもって遊べないんですよね・・・
特に時間のかかるオンラインゲームの掛け持ちは100%私には不可能。(同じだけ力注いでプレイできない。14は今フルスロットル状態なので;)
わかっているからこそ、今優先するのはどちらか。心の赴くままに進めていこうと思っています。

私が星唄異聞で1番好きなシーン。

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冒頭のスクショの続きなのですが、師匠が自分に語ってくれた話を思い浮かべて、色々な事を聞いたんだとイロハちゃんは言います。
11で星唄プレイしている人なら師匠=冒険者(プレイヤー)と言う事はすんなりわかるわけですが。
しかしイロハちゃん、師匠との思い出話を語っていたはずが師匠と目の前のプレイヤー(冒険者)をうっかり同一視してしまいます。
違う世界線なので自分の師匠なわけないのですが・・・

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あっ、すいませんつい。みたいな感じ。
もうここで自分は「いや間違えてないからイロハちゃん!?私一緒に戦った師匠で間違いないからね!?」
とか思いながらいるわけですが、これ星唄プレイした人にとっては凄い嬉しくなる話ですよねっw
11での自分を14でも感じ取ってくれた優秀な弟子とか思ったよ・・・

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NPCのフォロー入りましたがこのあと自キャラに視点がいく。

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はにかんだような、やさしい表情をイロハちゃんにむけるんですね。ちょっとグッときたよ・・・!
この流れ動画で何度も見返したけど、凄く好き。11も14も遊んでいるからこそわかる細かい所とかはもちろんあるけど、
このイベントが星唄プレイした14ユーザーにとってのご褒美なんだと勘違いするレベルですw
どっちも遊んでいて良かったな、と素直に思いましたね~

よし、次の話題いこう。時間ないぞ。

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白で時間切れまで行けていても、占ではまだ。できれば最近需要の高い占学コンビで行けるような募集は・・・
あった!と思って乗り込めーしてきました。
初見さんばかりなのでね、自分も占では初見ですしで気楽に遊ぶことができました。
ダイアーナルセクト占星術師はピュアヒーラーなので、白と大して動きは変わりません。ヒールの要所は変わりませんが
アーサリースターという設置系の技を持っていて、これをどこでタイミングよく置けるかを考えて
あとはカードですねカードwこれさえスムーズにできるようになれば何も問題ないと思う、よ。
簡単に言ったけどそれが難しいんだよ^q^

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これは学ちゃんで行った回。学ちゃんでも初見なのでね初見パーティへ行ったのであります。
どっちのパーティか忘れたけど、マクロは男女式って書いてあるのにボス分裂したところで大壊滅×2した時点で
パーティメンバーの誰かが「これ男女式ですよね?」と聞いたら主催が「93式です!」と言って若干戦慄しました。
えっマクロおもいきり男とか女とか書いてあるんやけど・・・と誰も突っ込まず、93式になりましたw
拾ってきたマクロであっても、きちんと確認は必要だなって思って自分のマクロチェックできたいい思い出。
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