とりあえずはなんとかクリアして(FF14)

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何が面白かったって、ムービーシーン入ったらララフェルめちゃめちゃ踊りまくってた事でしょうか。
これ狙ってやらなきゃたぶん無理なんでその姿を見て(グットタイミング過ぎて)思わず笑ってましたw

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数か月ぶりに極ルビーウェポンに行きましたが、すっかり忘れていてたっぷり死にました。
そういえばこの極も(ティターニアもイノセンスもハーデスだって)多分10回程度しかクリアしてないです。
ボズヤだけ40回は行ったと思う!(箱カウントしていたので覚えています。)
紅蓮時代は紅蓮実装極のマウントを周回していた事もあって100回↑は通った極ばかりでしたが
漆黒期はほぼ通っておりません。もう少し緩和されたらマウント目的で行く・・・予定も特にないですね('ω')・・・
(実はさほどマウントに興味がないのです; 紅蓮時代は戦闘したくてマウント周回固定にお世話になっていたのです。)
エレオス(という名の両手剣)が実装された極ハーデスは「絶対エレオス欲しい!」と思っていましたが
蓋を開けてみれば通う事なくLucliie・Exce両方片手で数える程度しか行ってない。
エレオス欲しかったけどそもそも私暗黒上げていないし手に持てないじゃんって冷静になって思っちゃって・・・w
FF14のタンクはどうにもこうにも上げたいと思えなくって(私のような性格では無理かなと。)
タンク好きな人から見れば楽しいのに残念だと思われるかもしれません。

昔少し触れましたが、自分がタンクを上げる時はナイトであげてそれは最後になる。そう決めています。
MMORPGは生ものなので当たり前ですがいつか終わりが来ます。
終わり=私が辞める時もしくはそのゲーム自体が終わる時 となりますが、
この世界に入るきっかけになったのがFF11。私のオンラインゲーム歴の第一歩はFF11になります。
初めに11をやる時実はこう見えてナイト志望だったんですね。

え・・・?結局ソロれるって理由で黒やって14じゃ白やってるじゃん・・・

と自分でも思いますが、こう見えてナイトになりたくってFF11を始めたといういきさつがあります。
ジョブガイドを読みながらナイトAF(ガラントアーマー)の美しさに見とれてしまい、
ナイトに合う種族はエルヴァーンでその前からエルでやる事をほぼ決めていたので
ナイトが適正ジョブだと知った瞬間「神は私にナイトをやれと言っているのだ」と脳内お花畑。
当時すでに11を遊んでいたレオ君に色々助言をもらいながら進めていく事になりました。懐かしいですね。13年くらい前の話です。
しかしメインは気づけば黒魔道士。ヴぁーんなのに黒魔道士(失笑
これがどれだけの罪なのかは当時を知る人しかわからないと思いますが(11はまだ種族差がキツい時代だったのです)
それでもペット狩り隆盛の時代だったのでほぼほぼソロでやっていたのです。誰にも迷惑かけないで済むのがよかったw

・・・っと脱線してしまうので元に戻すと、元々タンクがやりたかったんですね。
11では魔導剣士(タンク)をメインジョブと考え遊んでいるので、その頃の気持ちを少しは叶える事ができているので嬉しいです。
ただ心の底でひそかに考えている「ナイトを上げたい」という感情を実はまだ持ち続けているので
どのタイミングになるかはわからないけどいつかやってみたいなぁ・・・そんな事を思って過ごしています。
色々な条件が揃えばきっと。
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