学者で。その2(FF14)

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4層の練習を学者ではじめて2日目。

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この募集で、学者では3度目のパーティ募集に入る事になりました。
1回目はE言語パーティで暴走まで進んで、2回目は後半からの練習パーティで前半安定くらいの練習になって
3回目のこの募集ではエンジェルフェザーを何回か撃たせてもらいながらも(笑)
竜詩の先まで見る事ができました。

やっぱり学者やりながら思うのは「占星やりたいなぁ」という謎の感情。
学者が嫌で占星をって意味ではなく、占星のスキル回し忘れそうで思い出す為に占星やりたいって感じです!w
4層始めてまだ日が浅いですが(練習パーティもフルタイムやれてるわけではないので、正味2時間くらいしかできてない気がする)
白や占星で通い続けていた事もあってギミックの理解は済んでいるので、あとは学者としての立ち回りを
しっかり手に馴染ませる事が最優先だと思ってます。

ちなみに今日の練習後右の手の甲が痛かったので、学者で1層に通い始めた頃と同じだなって感じました。
1,2層はそれなりに練習を重ねて、占で行く時と遜色ないレベルにまでは立ち回れるようになったと勝手に思っているけど
3層は共鳴零式では最弱層と言われるだけあって(ゲフンゲフン 強制転移で死ななければ勝てる層だからね!ww
初回でクリア。この時点で少し舐めてたんですけど4層はさすがに1-3層気分ではダメだった。

昨日のパーティでご一緒して下さった白魔道士さんは単体ヒールは手厚くしてくださったけど
範囲ヒールがちょっと薄くって意識して範囲ヒール多めにしてやってました。
後半練習パーティだったので進捗の差があるのは理解していたけど、見てる限りでパーティ内の3人くらいは
恐らく本当に後半練習にさほど行った事ないだろうなって練度で、後半は学者では初見に近い自分としては
本当にいい練習になりました。

だいたい戦闘中見ているのはMT、その時タゲを持っているタンクのHPと名前の横ですが
(バフを焚いてるかどうか。バフの詳細までは見てないけどなんかアイコンあったら防御バフと認識するレベルの知能で私ヤバイ)
その次に見ているのはもう片方のヒーラーの挙動です。
最近は自分が学者で行くのでもう片方が白の事が多く、白だと自分のメインジョブでもあるので
ここで何があるかっていうのはだいたい把握しています。
戦闘開始して使われるアビリティがほぼ自分と似たような回しの場合、しんどい所はなんとなくわかるので
そこで学者の自分が何を吐き出すかを考えながらやるのがやっぱり楽しいです。
(前半に至っては白はしんどいヒール箇所は特にないって思ってはいるけど相手次第だと感じます。)

ただ後半練習のパーティだったので自分の攻撃は二の次にさせてもらって、回復は多めにやっちゃってますねw
昨日のパーティでは白さんが後半不慣れな人だったので余計に。
それで進捗が進むのなら構わないし、先に進めるパーティだとわかるとみんなの士気も上がるから
雰囲気良くやれるのが何よりも1番だと思ってます。
学者で時間切れ見たらもうちょっと真面目に攻撃の事を考えようと思います。
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