節目の時(FF14)

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VUがあって久し振りに遭遇したんで(たぶんちょくちょく遭遇してはいるんだろうけど、チャットしないのでわからないんですよね・・・)
家の前で水薬作りながらしゃべってましたw 元気そうで何より。

ログインログアウトの通知を切ってるのがいけないんだろうと思うのですが、戻す気はないので
今後もいついるかわからない、たまーに遭遇する、その時たまたま喋れたら喋る。
というのを続けていくんだろうなって思います。

この距離感が本当に好き。

そう思える人と出会えてとても幸せなオンゲ人生だったのではないかって思います。

・・・まるで終わる人のような書き方してますが・・・

別に終わらないです!タイトルも意味深で申し訳ないですけども;
ちなみに水薬作ってたらヒョコヒョコ目の前から去って行って、また戻って来たところで

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武器もらった。
(※後日マケボで見たらえらい高価なアイテムだったのですが、ありがとうで済ませた薄情な自分。)
もらった時の最初の感想が 銘入りだからドレッサー突っ込めねぇじゃん だったのですが
朱雀武器(学本)も月読武器(円盤)もどちらもエフェクトが華やかで美しいんで、とりあえず円盤の方だけ
紫の和装でこの武器に合うようにミラプリしたんですけどそれ撮るの忘れてるよね。
学本に合うミラプリだけは正直思い浮かばんのやが・・・うーん・・・

そいやー最新極には素材があるんでしょうか。 なんかそれ欲しい的な事言ってたのであとから調べてみよう。
真面目に水薬納品していたおかげで懐が温かいんで買ってもいいんだけど。
でもおギルは次の零式の新式にぶちこむって決めているのでまだまだ貯めておかねば・・・
意外と心配性なんですよね。
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