四苦八苦(FF14)

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正月三が日に書くタイトルじゃないでしょとセルフ突っ込みしつつ。
大晦日の夕方に初めてヒーラーとして4層へ突貫した後。
(※前置きが長い為零式の話は記事のかなり下の方になります。◆◇◆◇◆←このラインから下ですー
零式の話だけ読みたい方は頑張ってスクロールしてください)

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元日に“黙示やばいのでは?”とふと思い、確認したらどちらも半分以下。
Excelinaに至っては90だったよ・・・という事で、お正月らしくおいしいものをたくさん食べて
お酒もほどほどに飲んだ後ログインし、FCの方でVCに呼ばれたので挨拶がてらおしゃべりしつつ
2キャラ分のルーレットを回していました。日付変更後も行ったのでどちらも450カンストできたので嬉しい。

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もっとイロイロもらってるんだけど4層終わるまではそんなこと考える暇ないから返さないと宣言する、
もらった側なのに偉そうな私が忘れないようにと撮ったスクショの一部。
2021年ですけどまだ彼に遭遇していません。ログインだいぶ先になるかも?と以前言っていたから
会うのはもうちょっと先かなぁ。あけおめ!くらいは言いたいのですが~?

で、全く関係ないのですが彼はお香業者なので(ナチュラルお香のブランドを立ち上げている)
そのオリジナルのお香が他にはないとても良い香りで気に入っているので、私は定期的に購入しているのですが
12月半ばからモモンガを飼い始めたのでお香が彼らにどんな作用をもたらすのかわからないので
自室でお香を使えないというね・・・零式やる為に購入したんやが・・・
しょうがないので寝室で使おうと思っているのですが、寝室に香炉持っていくの忘れて数週間過ぎる。

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はい本題。

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相変わらず初見詐欺続けています。
(※初見詐欺とは・・・初見でもないのに初見のふりをして練習しに行く事。もちろん初見オンリーの募集には入りません。)
今回の零式、MT・ヒーラーという二足の草鞋で毎回頭テンパランスであるといえども
せっかく4層まできましたし、少しだけ心の余裕はできてきたので・・・
いや余裕ができたというか、マイペースでい続ける事が何より大事だとようやく思い出せたので、絶でもやっていた進捗記録を書いてみる事にしました。以下手元のメモ帳より

12/31 初見予習済最初から(→巨人まで見た) 白魔道士 1h
1/2 DD練習~タイタン (→巨人まで見た) 占星術師(ノクタ) 1h
   初見練習 学者 30min
   DD練習 学者 1h
1/3 初見練習 白魔道士 30min
   タイタン~練習 (→巨人少し練習できた) 白魔道士 1h

現在ヒーラーで参加しはじめ5時間。1番進んだのは巨人フェーズ(全員生存して行けた回があった)ですね。
一応この4層、 DDフェーズ→タイタンフェーズ→巨人フェーズ→ライオンフェーズ という感じで進むのですが
DDフェーズのヒールがとても重要になってくるのでたぶんどのヒーラーさんもここで苦慮することになります。
一応白占学をやってみて1番しっくり来たのが占星だったのですが、今後学者で4層を行く事はクリアするまではないかなって感じです。(私の学者としてのスキルが低いからです)
これ5時間やりましたが、DDを全員生存して超えたのは実は直近のタイタン練習PTの時だけでした。
ヒーラーが片方死んでいたらまず超えられない事と(私も散々やらかしました)単純なヒール不足軽減不足
ヒールもらわないで散開、ギミックをミスetc要因が沢山あります。
1番あってはならないのがヒール不足なので、自分のギミック処理をしながらどこで何をヒールするかの組み立てがとても重要でした。
ヒールしたくても自分死んでたりで申し訳ないと思いつつ(これは論外ですよね・・・面目ない)
ギミック処理とヒール両立が上手く出来るようになっても、うっかりミスは誰しもやる事なので
そこで壊滅したとしても、練習パーティなのであまり気負う事なくどんまい精神で続けれるといいなと思います。
クリア目的で行くまでに、きちんと自分のものとして習得したいです。そのために練習あるのみ、ですね!
覚えの悪い自分が唯一出来る事は、気が済むまで練習するのみ、なので・・・w

判断に迷ったとき、誰かに助けられる事も多いですけど迷うような時にこそ自分が今までやってきた経験・知識で
きちんとした対応ができるのが1番だと思っています。そうでありたい、と考えています。
なので試行回数を増やし、判断に悩んだり困るような状況にたくさん遭遇しておきたいです。
そこから自分の思考を巡らして正解にたどり着けるのなら、何十回何百回同じ事を繰り返すのも厭わないです。

結構他人を信用してないって言っちゃう事多いんですけど(説明が面倒なので便宜上この言い回しになるのですが)
それは他人に期待してない、じゃなくて人を頼ってしまう自分の曖昧さが嫌なんですね。
重要なところで人を頼るという自分の甘さが嫌なのです。
信じられるのは己のみ。そう言い放てるのは、そこまで練習して技術を習得した時だけと思うから
私もそうでありたい・・・と考えるのです。

なんかただのゲームにそこまで考えなくてもと言われちゃいそうな内容ですけど
結構真面目に考えちゃうんですよね。だってやれへんかった事できるようになったら嬉しいじゃないですかw
根底にあるのはその感情だけです。

(本当は書きたかった内容と違う感じになっちゃったのですが長くなってるんで今日はここまで!
忘れてなかったら次のエントリーで書きますw)
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