そういえばイベントしているんだな(FF11)

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と、パンプキンパイ?いやこれ違うな・・・なんだろう。
ハロウィン時期に合った調度品だと思うんですけど、ガーデンに調度品が置かれているのを見ると
“あ、何かイベントをしているんだな”と気づくという。

前回の記事から5日おきにログインしていたのですが、その数少ないログイン時間も
やっている事はジョブポをゆるゆる稼ぐだけなので日記にあげる程でもないな~と思いつつ過ごしていました。
でもここ数日はこまめにログインする事が出来たので、放置していたバスミッションをしていましたね。
ランク6から7になりました。
超久しぶり(軽く年単位)にイフ釜へ行ったんですがきちんと行けたのが嬉しかったw
でも地図見ないでカザム→ノーグはきっと無理だと思った・・・w
もう忘れてしまったわ。

そして魔導剣士と同じように鍛えてみたいと前々から考えていた学者の装備を改めて確認してみたり。

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本気で何も持ってなさ過ぎて笑ってしまったw
一応学者をやる前に調べておこうと思って「FF11 学者 装備」とググってはみました。
・・・個人的には完全ソロでこのゲームを遊ぼうと思っている場合、装備を整える事に執着する必要はないと私は考えています。
あと11を長くやっていらっしゃる方であればあるほど、恐ろしいくらいに他人の装備、スペックを気にしない方だらけです。
数年前に本格的に復帰した時、そして今も凄く強く思うのが「2007年と変わらないな」なのです。
2007年ってナニ?と言われると、私がFF11を始めた年。中の人のMMORPG元年になるのですが
あの時に先輩冒険者達から色々と教わった事・受けた事を思い返してみると
14年過ぎている今でも何一つ変わっていないんですね。
誰かを何かに誘う時、気にするのはそこに行けるか行けないか(コンテンツなら突入できるかできないか)だけで
基本声をかけた側の先輩冒険者たちは、新人さんや復帰者さんに(良い意味で、装備的・動き的面で)何も期待していないのです。
身内で遊びに行く分には、という話になりますけど。

これ以上書いていると脱線しそうなんでやめておきますが、私は学者で何をしたいか?と問われると
装備を整えて戦闘したい。できればパーティ戦闘をしたい。という気持ちがある事に気づきました。
なのでエミネンス装備(すら後衛のを持ってない事に気づいたけど!w)よりも良い装備が欲しいな、と考えました。

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そうすると、魔導剣士の時もそうでしたけどAF全身強化するか~ から、
強化しつつソロでも手に入るアクセサリーを見繕っておくか~ となり、
AF1(スカラーアタイア)すら取得していない状況だった為(笑) クエストをしに行くというね。
上のスクショはパシュハウ沼(S)に行くつもりがジャグなってしまい、それに気づかずウロチョロしつつ
白のグリモア! してドレインかますというシーンです。突っ込みどころ満載・・・
この後ヴァレンラールにケアルしたら回復魔法スキルがガンガンに上がる事が発覚し()笑
10億年ぶりにヴァナディールでケアルをしたという事実に気づいたのです。

エオルゼアでは生粋の白魔道士として生きてきて(ここ1年くらいはそうでもなかった気もしますが)
メインヒーラーを謳っている中の人、ついにヴァナディールでもヒーラーに目覚め・・・

・・・るわけないんだよなぁ(-_-;)

だって、ヴァナの学者はヒーラーではなくバッファーなイメージが強い。
私が最も苦手とする臨機応変さを一番要求されるジョブなのですが、凄く面白そうだと思ってしまいました。
魔導剣士の時と同じだなぁ。魔導剣士は面白そうの前にエピオラトリーに一目ぼれしたのが大きいですけどw
いいなーって思って惹かれるものは、だいたい自分とは真逆の属性を持つものが多い。
似たものを、私に合うものを好きになれたらいいんだけど
だいたい気に入るのは逆になる物ばかりな人生です('ω')b

ちなみに間違えてジャグナー(S)入りをした後オークに追われながらブンカール浦までたどり着き
パシュハウ沼だと思っていたらブンカールだったせいでテンション下がって面倒になっちゃって
デジョンして戦績払って改めてパシュハウ沼(S)に直接飛んだら
クエストのポイントがアウトポストから見て地図の端ってわかって泣きながら走った。
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